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JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4の違いを比較!

オーディオ

JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4はどこが違うのか気になりますよね。

LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4は形状と装着感・バッテリーの最大駆動時間が異なります。

音質や機能面はほぼ同じなので、おもにデザイン面で選ぶことになります。

LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4の違いについて、さらに詳しく解説していきますね。

スマートタッチディスプレイ搭載のLIVE BUDS 4はこちらです↓↓

JB LLIVE BUDS4とLIVE BEAM4の違いを比較

JB LLIVE BUDS4とLIVE BEAM4の違いについて、これからわかりやすく解説します。

この二機種が違うのは以下のような点です。

イヤホンの形状

JB LLIVE BUDS4は豆型で、耳にすっぽりと収まる形状になっています。

正面から見るとイヤホンが目立たないため、見た目に自然に耳となじませたい方向けです。

寝ホンとしてもLIVE BUDS4の方が使いやすいでしょう。

JBL LIVE BEAM4はショートスティックが支えになるため、イヤホンが安定しやすくなっています。

AirPodsと同じ装着感が欲しい方はLIVE BEAM4の方がいいでしょう。

ステム部分があるため、タップ操作がしやすいというメリットもあります。

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はJBL LIVE BUDS4が最大40時間・LIVE BEAM4が最大48時間です。

LIVE BEAM4の方がやや長持ちするので、バッテリーに余裕が欲しい方はLIVE BEAM4がおすすめです。

バッテリーの持ちにこだわらないなら、好きなデザインの方を選ぶといいでしょう。

JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4の共通点

JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4は、音質や機能は同じです。

防水防塵性能はIP55、ドライバーも双方10mm径ダイナミックドライバと変わりません。

いずれも解像度の高いサウンドを楽しめ、パーソナライズ音質調整でユーザーの好みに音質を合わせることができます。

なのでデザインとバッテリー駆動時間で選ぶことになります。

JBL LIVE BUDS4はこんな人におすすめ

JBL LIVE BUDS4は豆型でステムがないため、イヤホンを目立たせたくない方向けです。

純粋に豆型の形状が好きという方もこちらがいいでしょう。

JBL LIVE BUDS4は耳ににすっぽりと収まるので、寝ホンにも向いているイヤホンです。

JBL LIVE BEAM4はこんな人におすすめ

JBL LIVE BEAM4はステム付きなので、安定して装着したい方にはおすすめです。

散歩など運動しながら聴きたい方もこちらの方がいいでしょう。

バッテリー駆動時間もLIVE BUDS4よりやや長いので、長く聴き続けたい方にもLIVE BEAM4がおすすめです。

JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4の違い比較まとめ

JBL LIVE BUDS 4とLIVE BEAM 4の違いは、デザインとバッテリー駆動時間です。

JBL LIVE BUDS 4は豆型、LIVE BEAM4はショートスティック付きの形状です。

バッテリー駆動時間はLIVE BEAM4のほうが8時間ほど長くなっています。

両者とも音質や機能面では差がありません。

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